category: 悪夢  1/1

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生えてくる赤子

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ご注意:怖いものやキモイものが苦手な方と、子供好きな方はご気分を害される可能性がありますので、読まないでくださいね。こんな事書いたら、危ない人って思われるかもしれないんですが・・・わたし、子供が苦手です。だから多分、この夢、ものすご~く怖かったんだと思います。でも、苦手なだけで危ない人ではありませんので、そこんとこ、ご理解くださいませ。全体に白っぽい部屋でした。わたしは数人の女友達(と言っても誰だ...

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ミュータント(夢から創ったショートSF)

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2003年5月2日の夢を元に少し創作してます。お題は「ミュータント」 主演はもちろんDourif様です。いつもなんですけどね~。*********************設定(無理やりですが) 細菌戦争の頻発により、人類は絶滅に瀕していた。しかしその中で、わずかだが、自然な抗体をもつ者たちが生まれていた。 男もその一人だった。********************「奴らは、自由に姿を変えられる・・・・。 俺達の身近な人間に化けて入り込んでくるんだ。」 ...

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初めてのダーリフ様の夢

初めて大好きなダーリフさまが夢に出てきてくれた時のお話。見たのは多分2003年の2月14日頃・・。のっけから寂しいことに、私がダーリフ様の映画を観ているっていう設定。やっぱりダーリフ様は夢の中でも遠いです。立派なお屋敷の中に、かなりとぼけた感じの黒人の男性と、執事風の男性二人が話している。 黒人男性の方は、アンティークな家具の上に座って気取った感じで足を組んでいる。その男性のイメージはレッド・ドワーフのキ...

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嵐の夜の悪夢

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ご注意:怖いものやキモイものが苦手な方にはオススメできません。2002年9月の・・・何日だったのだろう、嵐の夜だったと思う。 最近ほとんど覚えていないのに、この夢だけは異様に記憶に残ってしまった。部屋は古い洋館風の造りで、私以外は誰もいない。 大きな窓があった。 外は風が吹き荒れ、薄暗い中に稲妻が走っていた。 私は窓の方へ導かれるように進む。カーテンを開け、外を眺めた。見慣れない未来のような風景。 窓の外は...

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